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ウォーキングを楽しもう          

   
お勧めしたいコースや思いで深いコースは写真等を入れ
1ページを使って紹介し、それ以外のものは日記として
まとめて紹介していきます。日記にも写真は入っています。
左欄(又は下記県別一覧)をクリックしてご覧下さい。

お勧めコース県別一覧
   愛知県 三河港 東谷山 淡墨桜’00 一宮七夕祭’00 美濃路(1) 
         伊能ウォーク 吉良史跡巡り  淡墨桜’01 一宮七夕祭'01
         桶狭間古戦場 尾張野ツーデーウォーク 淡墨桜一宮コース
         藤川宿 名古屋東山 岡崎北部 '02一宮七夕祭 木曽川三派川
         熱田・知立 名古屋ツーデーウォーク 城北線
   東海地方(岐阜・三重・静岡)
         佐夜の中山 鳩吹山 水と湯・長島 竜ヶ岳 鎌ヶ岳 背割堤
         野登山・仙ヶ岳 美濃三不動  岐阜街道 多治見市内巡り
         竹鼻と渡船
   滋賀県 観音寺山  水郷の里’00 伊吹・中山道 ’00観音の高月
         美松・寿楽の道 霊仙山  湖南神々の道 大津・草津湖畔
         水郷の里’01  雨乞岳  余呉湖・賤ヶ岳  水車と天秤
         ’01観音の高月 滋賀・万葉の道 米原町番場 近江孤蓬庵
         '02観音の高月 湖北路 鏡山の道
   その他
 湘南海岸  「妙法」火床  六街道・第1  化粧坂切り通し
         京都ナイト 七街道・第2 七街道・第3 南八ヶ岳 北八ヶ岳
         七街道・第4 七街道・第5 朝比奈切り通し 木曽義仲の里
         '02五山送り火 柿其渓谷 京都ツーデー

「ウォーク日記」の内容紹介
  
2003年日記
        名古屋初詣 豊橋自然歩道 尾張野巡り 淡墨桜ウォーク 
   2002年日記
        羽黒山 旧津島街道 巡見街道(1) 本宮山 水郷の里 多度桑名
        巡見街道(2)  藤原岳  二子山公園   八子ガ峰  広小路まつり
        巡見街道(3) 潮風の蒲郡 岩岳 鎌ヶ岳 宮路山・五井山 磨崖仏
        美濃白鳥 巨福呂切通し  ツヅラト峠
   2001年日記
        初詣ウォーク 美濃路(2) 金山・名古屋港 三国山 常滑北コース
        桜咲く池畔巡り 美濃路(3)  田立の滝  「舟形」火床  奈良井宿
        山崎川  美濃路(4)  甲賀自然の道  郡上一揆の道
   2000年日記(写真はありません)
        三河路の春 万葉歌碑の道 高峰高原 一宮東南部 さつきの道
        北近江ラジオ紀行  名古屋城  関ヶ原古戦場  八ヶ岳高原 
        長久手古戦場  阿寺の七滝  西の湖  一宮南部  釈迦が岳
        美濃路(1)  みずウォーク桑名  かちあるき大会

ウォーキング名言集
日本ウォーキング協会機関誌「あるけあるけ」の
   「歩歩笑美抄(ほほえみしょう)」より

 
  「旅人と わが名呼ばれん
            初時雨」
     (松尾芭蕉「笈の小文」より
                 458号)

  「夕べに思ひ 朝を思うべし」
     (松尾芭蕉「行脚の掟」より
                 460号)

  歩かない日はさみしい

  飲まない日はさみしい

  作らない日はさみしい

      けふもいちにち
      風とあるいていた

     種田山頭火
          (452号)
 「健康日本21  1,2,3運動」

 1、バス電車は一駅ぶんは歩く

 2、車に頼らず二キロまでは歩く

 3、階段は常に三階までは歩く


      日本ウォーキング協会
          
(451号)
今日の70歳は30年
前の56歳。みんな
元気なわけですよ。


今の年令は以前の八掛け。
歩きかつ学ぶことでみんな
100まで生きられますよ。


延暦寺 小林大僧正
         (455号)

   散歩道は
     歌人たる私の
   道場と呼ぶにふさわしい


       歌人 上田三四二
 
 
(すべてを忘れて歩く。歌をつくろう
 とは思わない。歩くだけでいい。
 歩くことに意味がある。そういう気
 持ちで歩く。だがそういう道の上で、
 ふと、歌が落ちてくる。)
               (447号)
健康のため
とかでなくて、
歩きたいから歩く。
ビールがうまいとか、
少しやせたいとか、
「歩いたおかげかな」と
後から気づくくらいが
ちょうどいい


  みなみ らんぼう
      (449号)

歩む赤子の
手を引く
母のように
歩く私を
風が導く

       佐々木あきら

           (443号)
  

ゴール
仲間にありがとう
自分にありがとう
すべての人にありがとう
最高の言葉

       佐々木あきら

         
(442号)
 健康で百年生きて、
 寝込んだら一週間で
 サヨナラする。
  「ウォーキングで
 一世紀一週間人生を
 目指そう」

       
  掛川市長  榛村純一
  
         (438号)  

 才子は馬車に乗り、
      天才は歩く


    仏作家  ルイ・S・メルシュ
              
  (出世欲、金銭欲に目のくらんだ
  人は馬車でせかせかとパリの
  街を走り回るが、本当にものの
  分かった人間は、徒歩で街を
  歩く)        (446号)

  桃源郷は・・・・
        ここ。


          梅原 猛
    
  あこがれの桃源郷は、
  ホラ、あなたのまちにも
   ・・・・・・    (439号)
              

 歩くことは文化だ。
 「人間は夢を持ち、
 前へ歩き続ける限り
 余生はいらない」
 と言った伊能忠敬の
 メッセージに、いま
 こそ耳を傾けたい

     伊能ウォーク
       名誉隊長

        加藤 剛
       
 (435号)


 愛知県ウォーキング協会
  スローガン
 花咲け  
 人咲け  
 命咲け  

 歩けなくても  
 心咲け  

    
比叡山大僧正
      小林 隆彰
      (434号)

 雨の日には
     雨の中を
 風の日には
     風の中を


      相田 みつお
         (431号)
 21世紀には飛行機、鉄道、車、船、自転車の五大交通手段にもう一つ 『徒歩(かち)』という有力手段が必ず加わる。それは新規導入ではなく、古き良き時代への回帰であり、日本と日本人を見直すことにつながるに違いない。    岩見隆夫
              (429号)

  日々是快歩
    歩々是快適


  毎日毎日を心持ちよく歩けば
   一歩一歩とさやかで
     気持ちがよい

          江橋愼四郎
               

 歩くことの効用で、忘れて
 はならないのは、歩くこと
 によって、いろいろなま
 なびがあること、では
 ないでしょうか


    日本ウォーキング協会
    名誉会長
      江橋愼四郎
         (427号)

 一回りか二回り
   散歩してこよう
 波打つ私の心を
   静めるために

      シェイクスピア
        (424号)
 
 森にはいるとき、私達は
 せわしさを捨てに行くのだ
 せわしさを捨てると、
 みえなかったものが
 みえてくる。

 楽しみながら歩けば、
 風の色が見えてくる

            辰濃 和男


       (419号)(432号)
 楽しんで
 歩いている間は
 ぼけるはずなんかない


   ハトの会(80歳以上の
        ウォーカーの会)
    初代会長  高橋武平
         (421号)
 山があれば
 山を観る
   雨の日は
   雨を聴く
 春夏秋冬
   あしたもよろし
   ゆうべもよろし

        種田 山頭火
          (413号)
 日光を仰ぎ
 日光に親しみ
 日光に浴し
 日光のごとく遍く
 日光のごとく明るく
 日光のごとく健やかに
 日光とともに新しく
 日光とともに我等在らむ

      北原 白秋
         (412号)

川柳&ウォーク